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よく、レッスンの時に言われたのが、ちゃんとメトロノームに合わすっていう事です。
これが、僕にとってとても大変なことでした。
僕は昔から、リズム音痴でなかなかメトロノームにあわす事ができないんです。
このページを御覧になっているあなたはどうですか?
ところで、リズム音痴ってどうしてなるんでしょうか?
ネット上でリズム音痴を調べたらリズムに関して大きく三種類にわかれるらしいです。
1.リズムに乗れる人
2.習うとリズムに乗れる人
3.習ってもリズムに乗れない人
これは運動神経とも関係があるみたいです。
どうやら、僕は2番のようです。なんとか、慣れるとリズムに乗る事ができます。
〜象さんの考察〜
ここで、運動に例えたいと思います。
「跳び箱」って飛んだ事ありますか?笑
アレって、躊躇したり考えだすと飛べないですよね。ちゃんと助走のいきおいのまま自然に飛ばないと飛べないです。リズムに乗るっていうのも、それに似ている気がします。「ここが3拍とか4拍か」とかなやんだらつまってしまいます。
で、メトロノームの話に戻りますが、僕のまわりにはデジタルの物がとても多い方なのでメトロノームはアナログにすることにしました。
振り子の動く奴です。横のつまみで拍子をかえる事ができます。
1拍目にチーンという音がします。
もう一つのつまみでゼンマイを巻きます。
〜長所〜
電池の心配がない。(エコロジーを考える人に)
動きが視角的にわかる。
〜短所〜
じゃまになる。(高さ約21cm)
長く吹いていると途中で止まる。
でも、メトロノームってめんどくさいんですよね〜。
しかし、メトロノームって真面目に練習する象徴って感じしますね。「メトロノームとお友達にならねば」と考える管理人でした。 |
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